2017年01月28日

先取り、夏の季節


 この度、セッション等へのお申し込み内容に追加した事柄がありましたので、こちらでもお知らせさせていただきます。

 それは"血液型"なのですが、血液型が違いますと全く異なる内容がこれまで非常に多く見られましたので、お申し込みフォームに項目を追加させていただいております。


 さて先日のことですが、こちらでは夏になるとよく聞こえていました動物の鳴き声がしているような気がしましたので「おかしいな、、」と思って耳を澄ましていましたら、今度はそれが太鼓を叩いている音に聞こえて来ました。

 近くには神明神社という神社があるのですけれども、秋になりますと御神輿なども出てお祭りをなさっていらっしゃるようなのですが、その時には太鼓の音も一緒に聞こえて来ます。そしてその前からも、夏になる頃にはだったと思うのですが、練習としてなのでしょうね太鼓の音が時折することがあり、きっとお稽古をしていらっしゃるのが聞こえて来ていたのでしょうね。

 先取りするということも案外良いものと思いますが、今から夏やましてや秋、、というと季節の先取りのし過ぎですね。

 現実には今が一年で最も寒い時期となり、次回発行予定の韓国について書いていますスペースラブ・メッセージには鳥インフルエンザのことについても触れていますが、日本でも(人間に感染する)インフルエンザが猛威をふるうようになって来ているそうです。

 皆様も、お身体には充分にお気をつけるようにして、お風邪なども引かないくらいに健やかな冬の季節をどうぞお過ごしください。
posted by Shinhime at 09:12| 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月11日

赤い色の食べ物


 こちらでは昨日あたりから風がとても強く吹き、窓ガラスに風が当たる音がするくらいのお天気になっています。昨年とは違い、ここのところはより寒くなって来たように思いますので"冬になった"という感じがとてもしますけれど、これでは乾燥も随分するようになっているのでしょうね。

 今、こちらでは韓国に関するメールマガジンを書いている途中なのですが、韓国と聞くと「ああ、あの赤い国」とまずはそういった色の印象を私は思い浮かべたりしますけれど、この場合の赤い色というのは韓国料理でよく使われます赤唐辛子の持っている赤い色のことです。

 そのように私の印象にあります韓国の赤い色とは赤唐辛子の赤い色のことですので、本当の赤というのでしょうか、真っ赤ということのように思いますけれども、昨日はウクライナ料理のボルシチというスープをいただきましたが、そのボルシチというお料理はビーツというお野菜によって赤くなるのですが、ボルシチの場合の赤い色とはピンクやあるいは紫がかった赤い色で何かとてもロマンティックな印象があり、そしてまた頭も良くなりそうな、、真っ赤な色の場合はそう思わないのですがピンクかがった赤い色であるため、そういった色のエネルギーが全身を巡り〜いただく食物からはその食物の持つ色のエネルギーも同時に摂取するものですので〜頭を通る時にはその働きをも活性化してくれそうな、、そんな風にも思われます。

 ボルシチのスープがあまりにも鮮やかに赤いためでしょうか、その赤い色に気圧されたようにもいただきましたが、これからビーツの葉の部分、トマト、にんじんと赤い食材をたくさん使ってピラフを作りますので、これもまた真っ赤な料理になりそうです。

 いただくものの赤い色とそのエネルギーによっても人の身体は暖まるように思いますけれど、先ほど書きましたようにここのところはますます寒くなり、またこれからもそうと思いますので、皆様もお身体には充分に気を付けられて、お健やかな冬の季節をお過ごしくださいますように。
posted by Shinhime at 09:55| 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月01日

新年のご挨拶


あけましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。


 2016年はその幕を下ろし、替わって2017年が幕を開けましたね。

 新年早早に、、なのですが、幕を開けることとは反対の"幕の引き方"ということから本日は書いてみたいと思います。

 現在はAlephsという名称に改められている(その前の)オウム真理教という宗教団体が、化学兵器・サリンを使って大量殺戮を行ったという出来事については皆様もよくご存じと思いますけれども、そのオウム真理教・創始者の麻原さんは、逮捕後にということと思いますが内面では随分変化されたところがあったようで、以前の逮捕時のいわば幕の引き方に関してでは、今であれば全く違ったご様子だったと思われるところがあります。内面に変化の生じた現在の麻原さんであると、以前逮捕された時のおろおろした様子はなくもっと潔い幕の引き方が出来たものと思われるのですが、幕の引き方には(も)その方の意識や内面の状態が現れるものですものね。

 その麻原さんに関しましては、責任能力を問われていたという場面も覚えていますが、彼は(よく)分かった上でいろいろなことを行っていたと思います。

 だからこそ今ではもっと潔く幕を引けるようにもなれているのだと思いますけれども、それと同時に、心の深いところでなのかもしれませんが「自分はスピリチュアル的にもそしてまたいろいろな意味でももう駄目なんじゃないか」と思っておられるようにも思いますので、事件の関係者全員にとって幸福な解決を実現出来る日がやって来ると本当に良いですね。

 また昨年はピアニストの中村紘子さんが他界なさり、人生の幕を引かれましたが、お気の毒にも彼女は大腸癌だったそうですけれど、人が腸を健やかに保つためにはお野菜をある程度以上多く、そしてそれ以外には日本人にとってはということなのかもしれないのですが、海草類を一定量摂るということがやはり最も良い方法の一つと思います。

 昔、お野菜をあまりにも食べられない(地域になっている)ということで随分困られたことから〜貧困により、、ということだったのでしょうか〜、お野菜をいただくことが良い習慣としてかえって身につくようになり、なんと人が集まる集会などでも生野菜(のサラダ)が出て来るという稀に見るほど健康的な循環が形成された地域が中東にあるとお聞きしたことがありますが、なんでもそこでは世界でも長寿の地域になっているとのことでした。食物の面から見ますと、お野菜と海草類〜特に生の状態の物〜には(おそらく完全なまでに)腸の調子を整え、ひいては全身体を長く健やかに保つ効果がとても期待出来るようです。

 またクラシック音楽に関することでは、昨年末、台湾大などの研究チームがバイオリンのストラディバリウスの独特の音色の原因として材料の木材に防虫目的で塗り込まれた化学物質が影響している可能性があると発表なさったことを知りましたが、ストラディバリウスはその活躍期間も長く、しかもまだまだ幕を引くということにはならないのでしょうね。

 そしてここからは幕を引くというお話ではなくなりますけれど、スペースラブがこちら伊豆地方へ移転してからというもの私の守護霊様が替わられましたし、その後には、まだ未だに不思議な感じがすることなのですが、自分の守護霊様のお姿など前には見ることも出来なかったのが今では普通に会話をすることが出来るようになり、また昨年手の平に丸い形が顕れてからというもの、知る限りにおいてになりますが遠隔ヒーリングで以前とは違う成果が現れるようになったりし〜その方本来の姿に戻りやすくなっているようです〜、理由があってお知らせすることが出来ていないのですけれども、しばらく前のことになりますがスピリチュアルエンジェルヒーリングでも大変目覚ましい成果が上がっています。

 最近のところでは、こちらへ現れて下さる天使様なども私が信頼する方々に似た姿となって現れて下さるようになって来ていますので〜スピリチュアルエンジェルヒーリングの天使様とはまた違う方のことです〜、本年もそういった存在の方々から指導もしていただきながら歩んで行きたいと思っています。

 2017年も、そういった天使様や存在の方々を含め、ヒーリングスペース・スペースラブをご愛顧下さいますよう心よりお願い申し上げます。
posted by Shinhime at 04:24| 季節のご挨拶 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする