2017年10月05日

解決しない方法が使われなくなる未来へ


 米国では先日、現時点で59人がお亡くなりになっている銃乱射事件が起きたそうですね。

 お亡くなりになった方々へはご冥福をお祈り申し上げますと同時に、被害に遭われた方々へは本当にお気の毒なことですのでご回復を心より願っています。

 こちらのブログへの掲載でなくメールマガジンとして発行させていただきました前号に、昨年日本の神奈川県で起こりました刺傷事件についても書かせていただきましたが、その時に被害に遭われました側の津久井やまゆり園さんの園長さんが、少し日が経って少し癒されたかのように「一人一人を大切に、これからも」という風なメッセージをお出しになっていらしたと思うのですけれども、今回の銃乱射事件は米国での出来事ですので日本でのこととは少し違うところもあるのかもしれませんが、被害に遭われた方々へはやはり傷を癒して行かれますようにと思います。

 そして犯人の方へは、そのようなことをなさってもトラブルは癒えないと思うということをお伝えしたくなるような事件と思いましたが、津久井やまゆり園さんでの事件の犯人の方も価値判断をしてしまう世代の方ということで、今ではご自身に価値があるかどうかについて揺れていらっしゃるかもしれないと思いますし、解決のしないような方法を選択してしまうということも本当に無くなってしまうと良いですね。

 そしてまたただシンプルに、そういったことはなさらないで欲しいとも思うものです。

※ 題名を"解決しない方法が使われなくなる未来へ"に変更させていただきました。昨日5日は、朝に「米国の銃乱射事件について書くと良いですよ」というメッセージをいただきましたので、夕方に急いで書き、掲載させていただいたのですけれどもこちらの方が良いように思いますので、、。それから最近は一日の内での気温差が激しくなっていて体調を崩しやすくなっていると思いますので、皆様もお風邪をひかれませんように充分にお気を付けてお過ごし下さい。
posted by Shinhime at 18:57| 日本と世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月28日

国民性と食物の関連について


 先日は各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層にある(無)意識とそれによって成る状態とそのことへの遠隔ヒーリングについて書かせていただきましたメールマガジンを発行しましたが、そういった世代ごとの意識や状態は流行を始めとする社会での出来事へも影響するというところでお話ししましたようにビッグデータなどにも表れるものと思います〜世代ごとの意識や状態も行動を始めとして何らかの現象となって現れることがあるため〜。

 ビッグデータのことでは、発表の主旨とあまり関係が無いことから書かなかったことがありましたが、ビッグデータには世代ごとにそれぞれ異なって存在している意識や状態以外にも様々な物事が表れるものと思いますけれど、例えばデータに表面化して表れる前のいわゆる種の状態にある物事に関しましてはその誕生や発展についてなども表れないし見られないのだろうということも思いながらメールマガジンを書いていたのですけれども、ビッグデータの活用に関しましては既にそういったことへの批判もあるようですね。ビッグデータ上に表れることのない物事があるとしたなら、例えば活用して行われる犯罪予測にも限界があるということになりますし、まだ種の状態にある物事が関わる犯罪に関しましては計算間違いですら生じることもあり得ることになりますので、、

 そのような種の状況にある物事についても知りたいという時には、古くから在る方法ですが超感覚的知覚を開発するのが良く、またそうするとビッグデータから知る時とはまた違った風にしてということになるかと思いますが、形となって表れる前の段階にある事柄についてもあらかじめ察知したり良く知ったりすることも出来るようになることと思います。

 先日のそのメールマガジンで発表いたしました各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層にある(無)意識とそれによって成る状態は私の発見によるものなのですが、そういった超感覚的知覚によることでもありまたもっと軽い発見の、国民性と食物との関連について発見したように思うことがありますので本日はそのことについて書かせていただこうと思います。

 日本では、和食の味を決めたりするもので、日本人であれば毎日のように食べていると思われますお味噌汁のおだし汁を作る時にも良く使われますかつお節には毒が含まれるからとEUにおいては輸入禁止とされているという記事を以前にお読みしたことがありましたが、最初にそういったEU諸国を含む西洋圏の方々とそこでよく使われるバターとの関連についてお話ししてみようと思います。

 西洋圏では例えば日本などでよりもバターが料理に多く使われたり良く食べられているようですが、バターは物質的な側面やエネルギーから思考(の継続)を支えたり後押ししている食品でありまたそうすることが出来る食品と思います。西洋圏の特に欧米諸国の方々には思考に(た)よる生き方をしていらっしゃる方はとても多いと思うのですけれど、バターはそういったことを支えていると思われ、バターはそれを良く召し上がることで思考をしやすくし、思考を継続して行うという点でもそれを後押しする力をとても持っている食品と感じられますのでとても上手く出来ていると思います。

 またそのように良かったと思われる反面、同時に気になることがあるのですが、西洋圏の方々が経験しがちな経験の中の幸福ではない方の経験には、他の方々のケースにはない壮絶さが見られがちと思うのですけれど、西洋圏の方々が頼みにしておられます思考というものは基本的に考えが続くものですし、またある程度長く継続して考えることを続けないと真の意味で役に立つことはもあまり無い機能と思うのですが、思考はそのように続けることによってむしろ素晴らしくより望ましい結論を出すことが出来たりもするものということを思いますと、そのように思考が執拗に続くという点が幸福では無い方の経験を壮絶なものにしてしまうことがあると思われ、バターを良く召し上がることによって思考的生き方が支えられ後押しされることは西洋圏の方々にとって素晴らしく良いことではあると思われた反面、思考が執拗なものにもなるということで不幸が壮絶なものになりがちとなる〜続けず途中で中断していればそうならなかったことでも、続けたことで壮絶なものになってしまうという感じでしょうか〜ということを考えますとどうしたら良いのかななどと考えてしまいました。

 中性子爆弾の危険性について先月書かせていただきましたブログのより良い変化の狭間期に関する注意のところにも書きましたようにスピリチュアル性が開かれて行く時代になっていますので基本的には安心して良いとは思いますが、自分自身の核の部分からの爆発的な意識やエネルギーを使用して物事を実現出来るようになっているからこそ、思考の執拗さから壮絶なほどの幸福では無い経験を実現してしまうといったことがこれからはもっと少なくなったり無くなると本当に良いですね。これまでのところでは、主流の生き方としまして、思考が執拗なものであると同時にとか執拗であるからこそ思考を手放すようにして絶ち、天とか宇宙的な愛と叡智にすべてを委ねるといった風な対処も行われて来ているようですけれど、そういった方法以外にも思考が執拗なものになってしまうために幸福ではない経験が壮絶なものにもなってしまうことを回避するための新しくより良い解決法を発見なさられるというのも冒険的で楽しいことなのではないかと思います。

 そして次に日本人と食物の関連についてのお話としまして、和食にはよく使われ、また欠かすことの出来ないかつお節が毒が含まれるからと食べてはいけない食品として指定されるほどのかつお節が使われるという国が日本と思うのですが、結論から言いますと日本人にはEU諸国の方々よりも(かつお節の)毒は大丈夫ということなのではないかと思います。かつお節に含まれます発がん性物質の「ベンゾピレン」の含有量はEUの基準を超えているそうでしたが、日本は欧米諸国よりも悪にも深みがある国であり、そういった国民性が体質をも形成する側面があるため、日本人にとってはかつお節の毒もそれ位であれば体質的にも大丈夫ということではないかと思いますし、欧米諸国の方々は国民性が日本とは違っていて難が生じる可能性もあるため、国民性が日本人のようになられない限りかつお節を召し上がらない方が良いとも思います。

 かつお節が、日本を含むアジア地域の悪には深みがあるということからEU諸国の方々には駄目でも日本人には大丈夫ということではないかということを考えていましたら、怖さも感じますし不謹慎なことなのですが何か可笑しい気もして来るのですけれど、そのように少し毒のある表現とは思いますが、先ほど超感覚的知覚を開発すると良いとお話ししましたが、そうする時には同時に霊性を高めるかエゴを無くすようにして行かれませんと黒魔術(このことは毒を含みますよね)に使ってしまうことにもなりかねないため、そのようになさる時には霊性を高めて行くこともお忘れ無きように、、またバターはインドで非常に多く食されているらしく、そういったこともあって暑い国にもかかわらず思考がとても使えて活発化もし、コンピュータの分野では先進国になれたのかなと思いました。

 もうそろそろ今年の8月も終わってしまいますね。それでも毎日とても蒸し暑い日が続いていますので、皆様もご体調にはくれぐれもお気をつけてお元気にお過ごし下さい。
posted by Shinhime at 00:13| 日本と世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月10日

核兵器の廃絶に向けて


 こちらでは現在、核兵器の廃絶に向けてということで中性子爆弾についてのことをメールマガジンとして書かせていただこうとしているところですが、爆弾についてと言いますと、日本と同じく東アジア諸国の一国の朝鮮民主主義人民共和国が広島に投下されました種類の原子爆弾の作成にも成功したというニュースもありましたが、朝鮮民主主義人民共和国は自分たちが核兵器を製造するにあたり、それは米国の核の脅威から国を守るための抑止力であり、核兵器の廃絶にも繋がるという風にも表現していらしたと思うのですが〜記憶違いで無ければ〜、そのようにしながら今後も継続して核開発を行って行かれるとしたなら、韓国風に表現しますといわゆる北風対策も世界に対してまた行って行かなければならないと思います。核兵器がこの地球から無くなりますと本当に良いことと思います。

 それからこちらのそういったメールマガジンの発行についてですが、爆弾のことについてはやはりあまりよく知りませんのでいつものようには書けそうにないと思われて来ました。ですので発行させていただきましても非常に短くなってしまうかもしれず、またひょっとしましたらメールマガジンとしてでなくこのブログに思う所を掲載させていただくということになるかもしれないです。ですのでもしも期待して下さっていらした方がいらっしゃいましたら申し訳ございません、、

 最近はお天気もまたますます蒸し暑くなっていますね。読者の皆様も熱中症にかかられませんように、そしてお身体に充分お気をつけてこれからの季節をお元気にお過ごしくださいますように。
posted by Shinhime at 06:58| 日本と世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする