2018年07月13日

世代意識の特異性について 2


 これから季節は本格的な夏になって行きますね。こちら近辺の海では明日14日から遊泳することが出来るようになるそうです。

 下田市を含めてこちらは海がとても美しい所です。読者の皆様ももしよろしければお時間を見つけて是非お越し下さればと思っています。

 本日はまた、昨年からご紹介しています各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層に存在しています(無)意識とそれによって成る状態のお話をさせて頂こうと思いまして、前々回には2017年8月時点でピーク年齢が50歳〜51歳世代の女性を例としまして、他の世代の方々とは共有することの出来ないような特異性を持っているということについてお話しさせていただきましたが、今度は、2017年8月時点での、ピーク年齢はやや不明ということにさせていただいています5歳世代の方々にお見受けしますことについて書かせていただくことにしました。

 2017年8月時点での5歳世代の方々には「小馬鹿にされている」という意識が存在していますということをご紹介させていただいているのですけれども、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層に存在しています(無)意識とそれによって成る状態が、お癒しになったり解決なさったりすることが必要なものではあります中であっても、またそうだからこそということからのようにも思うことなのですが、この世代におかれましては、こと小馬鹿にしたとかされたと見なされるような状況に陥られました時や状況を実現してしまわれた際には、他世代の方々からしますと、信じられず考えもそこまでには及ばないほどの繊細なご対応が行われるということを拝見しています。

 まずその世代の方々の状態についてお話しさせていただきますと、大袈裟な表現を使わせていただくとしましたら、例えば風がその方の所へ少し吹いて来ただけでも小馬鹿にされたと思われて来るという風になっておられ、その点に関しましては常に過剰な程に敏感な状態でいらっしゃるようですし、また小馬鹿にされることには、普通に痛みをお感じになるだけでなく、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層に存在しています(無)意識とそれによって成る状態におきましての例にもれず複雑にもなられるのかなと思われるのですけれども、この世代におかれましては、小馬鹿にしたと見なされるような状況となられた際には、小馬鹿になさった(と見なされることをなさった)方は、相手の方の痛みがよく分かっているからこそのご対応のような、庇護なさるとかかばっていらっしゃるように見られるほどのご対応をなさられることをよくお見受けするようになっているようです。

 ピーク年齢位のご年齢でいらっしゃいますあまりにお若い方の場合では、そのように庇護なさることは色々な意味で難しいことですので、現在見られるようになっていますこういった出来事は、ご年齢が10歳に近い位のご年齢の方々が現時点でおいでであることからと思われますし、そのようなご対応のことに関しましては、ピーク年齢からの距離によって異なって来る所があるかもしれず、属していらっしゃいます国などによっても少しずつ違って来るようなこともまたあるかもしれないとも思います。

 この世代におかれましては、小馬鹿にしたとかされたといった状況になられた際には、庇護なさるような「小馬鹿などにはしていないですよ」という表現やアピールが見られることがあり、それはとても繊細な、そして時には丁寧であったり創造的なものにもなるということなのですけれども、そのようなご対応に関しましてもう少し深く汲み取ろうとしますと、「私はあなたにちゃんと敬意を持っていますよ」ということが伝わるようになさることにも繋がることになり得ることでもあることから、私にとりましても好きになれますようなご対応の仕方なのですけれども、まだとてもお若いご年齢の方々のことということもありまして、親離れがますます進行し、自我〜この場合の自我は心理学で使われますような自我のことです〜が芽生えて来られていて子供らしさが感じられなくなって行かれるご年齢に差し掛かっていらっしゃるお子さんであっても、その時ばかりは、、という風にとても素直で可愛くなられたり、相手のために必死になっていらっしゃるのではないかと思われる位に対応をなさろうとされていたりするようです。そういったことを拝見させていただきました時には、健気な感じがとても伝わって来まして好ましい感じを受けたりもしますけれども、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層に存在しています(無)意識とそれによって成る状態からのことですので、過剰になっているような涙ぐましいように感じられる努力をなさってのことのように思われたりすることもあり、他世代では考えられないほどの工夫がなされるようになっておられると言えるようです。

 小馬鹿にしたとかされたという状況になられましたのが、同じ世代間同士の間でのことではなく他世代の方が相手となられていますケースでは、この世代の方にとりましては小馬鹿にしてしまったと思われる場合でも、相手の方の方では、小馬鹿にされたとはお思いになっていらっしゃらないということもよくあることなのではないかと思われますし、痛みもお感じになっていないというなどが起こり得ることと思うのですけれども、今、この世代の方々には保育園、幼稚園、小学校に通っていらっしゃる方が多くいらっしゃいますけれども、そのような所の特にある程度成長なされた方々が通って来られ、またそういったことが数年経っていらっしゃいます所の、今の時点での小学校の、今回の例の世代の方々と日々接していらっしゃる先生やその他の方々では、他世代であられましても小馬鹿にしたとかされたという状況が生徒間で生じられました時、繊細な程の対応をなさいましたら直感的にあるいは経験上上手く行くとか関係性がどうも順調に形成なされるという風に感じ取られ、そのようにお思いになっている方もいらっしゃるようなのですけれども、同じ他世代でも、例えばお子さんと最も距離の近い親御さんからしますと、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層に存在しています(無)意識とそれによって成る状態が特異性を持つものということがありましてそういったご対応その他には違和感のようなものをお感じになるということもあるようです。

 今の時点ではよく見られるようになって来ています、敬意が伝わることにも繋がり、優れていることとも言えると思われますこの世代によるそのようなご対応には、今の時点ではあまり神経質にならず、暖かく見守ってあげるようになさっていらっしゃいましたらむしろ良いことの方が多いように思いますし、私自身も、これまでのところ良い出来事へ繋がるものや繋がり兼ねないような幸福な内容しか拝見したことがあまり無いということはそうなのですけれども、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層に存在しています(無)意識とそれによって成る状態は問題を生じさせる可能性をも持っているものですし特異な内容のことでもありますので、「小馬鹿などにはしていない」という表現やアピールもそういった所からのご対応ということにはやはりなることから、上手く行く時には過剰なほどのご対応も幸福な良い出来事へと繋がって行くことと思いますけれど、良くない方向へ繋がったり新たな問題が発生するようにならないと良いなという風に思ったりするところもあることにはあります。

 そしてまた今回お話しさせていただきましたご対応などに関しましては、小馬鹿という、小さく馬鹿にしたとかされた見なされる範囲のお話で、同じ馬鹿にしたとかされたということでも、大きくとか普通に馬鹿にしたとかされたと見なされるようなことに対しましては、おそらく今回の例の世代の方々も、他世代と同じような反応が生じられたりご対応をなさったりするのではないかなという風にも思われています。

 それから、本日はお盆の休暇日程についてもお知らせさせていただきます。今年は8月13日(月)から15日(水)までお休みさせていただくこととなりましたのでどうぞよろしくお願い申し上げます。

 それでは、これからは大変暑くなって行くことと思います。皆様もお身体には充分にお気をおつけになり、お幸せな夏の季節をどうぞお過ごし下さいますように、、。
posted by Shinhime at 02:47| スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月08日

世代意識の特異性について

 先々月には、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層に存在しています(無)意識とそれによって成る状態が、他の世代の方々と共有することが出来ないようなもので今度またお話しさせていただきますという風にお知らせしていましたが、本日はそのことについて書かせていただこうと思います。

 実例を通してご説明しました方が分かりやすいように思いますので、2017年8月時点でピーク年齢が50歳〜51歳にかけての世代の内の女性を例として今回は書かせていただきます。この世代は性別による違いのある世代なのですけれども、この世代の女性がお持ちになっておられます意識とは「自分には問題がある」というもので、そのような意識とそこから発生します状況や出来事の中には、同世代の男性や他の世代には全く当てはまらないような種類のことが生じるものなのですけれども、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや(無)意識の深層に存在しています意識とそれによって成る状態はそのように特異性を持っているものでもあります。

 まずとしまして、その世代の女性の方の方から、ご自身の問題に関しますお話が出て来た時のこととして特異性についてご説明してみますと、その際にご自身の問題とされていますお話の内容が事実とは全く違っているとか、問題というどころかもっと良い風に認めたり受け取るべきではないかと思われるということがある、それもそういったこともよくあるといった状況や出来事が生じています。

 何故そのようなことになってしまうのかと言いますと、その世代の女性の方々は、存在の前提としまして「自分には問題がある」という意識がまずありきといった状態でいらっしゃり、ことご自身の問題ということに関しましては、それ以外の方々とは共有出来ない程の、そして調子が狂っているという意味でも狂気と言っても良いような状況にいらっしゃるからなのですけれども、そのような今回の実例の世代の女性の方々に関しましてのことで、特異性のお話としましては更なる深刻な問題ともなるような可能性のある状況などもあるというお話もさせていただきます。例えば今書きましたようなことは、むしろもっと良い風に認めるべきといった場合などでは「ご自身についてもっと肯定的の見方をなさった方が良いと思いますよ」などとお答えすることなどが出来ますように、まだ他の方々にとりましても、お話の内容に対応することも可能な範囲の状況としてご説明することが出来るのですけれども、対応することもままならないような厄介な状況もありまして、それは、とてもおかしなことですけれども、その世代の女性の方々から出て来ますその方の問題のお話が事実の内容で、殆どその通りとか正に本当のことだったといった時のこととなります。

 そのような時には、他世代の方々からのお話でしたら、会話の相手の方にとりましても、その方が正しく認めていらっしゃることからむしろ順調に対応することが出来ると思いますし、そういった時こそしっかりとお話し合いが出来たり、問題を根本から解決する好機となるということもあるものと思うのですけれども、今回の実例の世代の女性から、(現時点ではまだよく偶然のようにして)その方自身の問題を正確にお話しなさって来られた場合となりますと、自分には問題があるという意識が行き過ぎていらっしゃるほどの状態にあられます方々ですので普通に対応しても上手く行かず、通常では考えられないような変な感じのする風になられるということがあるものです。それはおかしいほどの、例えば必要以上にとか屈辱的に変な感じのする風となられるということもあると思いますし、事実からしましたら行き過ぎた重苦しさを伴っているなどされた状態で落ち込んでしまわれるとか考え込んでしまわれるということもあると思います。そもそもの認め方そのものにもどこかに行き過ぎた点があるということもよくあると思いますし、勿論またそのようになられること以外にも様々に普通ではないご様子となられてしまうということが多くあることと思います。

 このようなことから、今回の実例の世代の女性の方々から出て来ましたご自身の問題に関しますお話が事実だったという場合には、現時点では普通に対応しない方がむしろ良いように思われています。そのようなことがあった時には、お相手の方のご対応としましては、対応することの可能な範囲を超えたお話が出て来たとお思いになり、その方の幸福や回復を祈るなどなさいましても良いと思いますし、自然治癒力が働くのをお待ちになるようにしてご本人がお気づきになるのをお待ちになるとか、または後のことは宇宙へお任せなさるなどされて、出来る場合でしたら「そのことに関しまして自分にはちょっとお答えすることが出来ないようです」といった風にお話をお返しになるということなどが最善となるという特殊な状況となっているように思います。

 正確な内容のお話に対してまともに対応なさらない方が良いこととなってしまうといったこのようなことは、本当におかしなわけのわかりにくいことと思いますし、またもう少し怖いことには、カウンセラーなどの方々にですら対応の困難なことやお答が見つからないこともこのことにはおそらくある、それも多くあるのではないか、、といった風に思われることなのですけれども、それと言いますのも、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや(無)意識の深層に存在しています意識とそれによって成る状態が、調子がかなりおかしくなっているものとも言えるような、問題を生じることのある、いずれお癒しになったり解決するべきものだからのようです。

 今回の実例の世代の女性におきましては、ご自身の問題に関する分野には、それ以外の方々と全く異なるような認識が生じるようになっているというお話をさせていただいていますけれども、そのような特異な状況は、勿論この世代の女性だけでなく他の方々にも言えることとなっています。それから現時点では、今回の実例の世代の方々では(解決したり癒したりすることが可能な方におきましては特にということと思いますけれど)よりお若い頃に、無意識の内にしましても各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや(無)意識の深層に存在しています意識とそれによって成る状態への自覚が生まれるなどされ、本格的な解決へ向けて益々、、といったご年齢に丁度いらっしゃると思いますので、下の世代の方々よりも特異性の出方は薄くなっていることと思います。また、そのような特異性の出方に関しまして、解決の最終段階に入られています60歳前後の方々に関しましてのみ異なることが言えるようなのですけれども、今回の実例の世代の方々よりお年上の方々の内でも60歳位の方々におきましては、最終段階の時期に入っていらっしゃることから、特異性に関しましては時折非常に大きなこととしての出来事が見られるということがあるように思います。

 各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや(無)意識の深層に存在しています意識とそれによって成る状態に関しまして、本日のテーマからしますと余談となりますお話を一つさせていただきますと、そういった2017年8月の時点でピーク年齢が50歳〜51歳にかけての世代に関しましては共通のご経験が現在では判明していまして、女性の方々に関します共通のご経験とは、その方の後方にはどなたもいらっしゃらないほどの責任ある立場にいらしたというものです。

 メールマガジンでご説明しましたことがありましたように、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや(無)意識の深層に存在しています意識とそれによって成る状態が形成なされるのには数種類のご経験などがあいまってのようですので、他にも共通することがあることとは思いますけれども、そのような後方にはどなたもいらっしゃらないほどの責任ある立場にいらっしゃるという時のことを考えますと、その方がご自分の問題を無視しておられましたら責任下にいらっしゃる方々とご自身の生存や存続を危険にさらすことになるように思いますけれども、そういったことで今生での状況は、この世代の女性の方々がご自身の問題に関しまして非常に真剣に取り組んで来られたということがありましてのこと、結果のようです。また同世代の男性に関します共通のご経験についても判明している内容が一つあるのですけれども、それは、女性の方がそのように名実共にナンバー1というものだったとしましたら、男性の方では、属されていた団体や集団が行っていらした主な活動とはほんの少し離れた立場や所にいらっしゃったものの、活躍されていらした場所ではすべてかあるいは多くの物事を決定なさることが出来るような、いわゆる取り仕切っていらした偉大なナンバー2と言っても良いようなご経験となります。

 今のところ各世代の方々に共通していらっしゃいますご経験に関しましては、すべてのことや世代について判明しているわけではないためメールマガジンには書かせていただくことが出来ないでいますので、本日はまた少しこちらで発表させていただきました。

 そして長文となることから申し上げにくいことなのですが、本日はもう一つ別の内容で、お知らせもさせていただきたいお話があります。遠隔ヒーリングにも関係していることですので後日に掲載するということも出来ず書かせていただきますけれども、お時間の無い方はこれ以降の内容はまた後日にでもお読み下されば、、と思います。

 最初に、私のことに関しますお話をまずはとしましてさせていただきます。私は現在地球にいらっしゃる方々の内ではより数多くの過去世の経験を持っている方と思いますけれどもその中にはマイナスのものも多くあります。そして西洋方式で進化して来ましたので自分と呼ばれているものを持っていますが、そうなりますとメールマガジンなどでご説明して来ましたように過去の経験が有意義な意味を持つこととなります。そしてその上に、それら過去の経験とそこから生じました考えなどが蘇るかのようにして浮かんで来ることが多くの方々におありでいらっしゃると思われますように私にもやはりありますので、ただでさえそのようにマイナスのものが中にあるのに、この地球では、人生を創造したり実現して行く際に使われる可能性があります人が知識として持つことになることの内のマイナスの内容の知識が、様々なものをお聞きしましたりお読みしたりすることによって加わって来ることに以前から「本当に困った、、」と思っていました。過去世からのマイナスの考えなどには、それも含まれています数々の過去世無しには今の自分も無いという風に理解出来ますことから仕方が無いようにも思えましても、地球に来まして新たにといった風に受け取ることとなりますマイナスの知識に関しましてはそう思うことも出来ず、それで人が持つ知識内容の改善についても書かせていただくようになったところがあった程でした。

 そういった私のようなケースに関することで気づいたことが先日あったのですけれども、それは、私のような人にとりましては、日本に誕生し暮らすことが出来ることが本当に良いということです。メールマガジンvol.269の三部目には、思想に関わるお話としまして、西洋の獲得する方法と東洋の無くす方法についてもお話しさせていただきましたが、東洋方式での捨てるとか無くすという方式が主流の中にありまして、日本には、同じ捨てるとか無くすといった方式の中でもそのことも含めて"考えなくする"ような方式が伝統的な在り方として存在して来たようですといったお話をさせていただいていましたけれども、過去世での経験が多くまたかつ西洋方式で進化して来ています私のようなケースにとりましては、日本のように"考えなくする"ことが伝統的に行われる国で暮らすことが出来ましたら、考えが頭に浮かばないようにする力が働くその影響によって過去世の経験からのマイナスの考えもより浮かびにくくなり、創造や実現の際に使われます考えなどの内のマイナスの知識の持つ意義も自然と減少するようにも思われて本当に良かったと思いました。日本は私のようなケースにとりまして地球の中では最も過去のマイナスの経験の影響が少なくて済む国と思います。

 ただ、私のようなケースにはそのように日本の思想とひいては精神的な伝統が大変良いこととなるようであっても、日本全体にとりましては、やはりといった風にどうか、、と思われますこともまた同時に見えて来た点がありました。一昨年の秋頃に発行しました、日本が限界を超えて行く方法等について書かせていただきましたメールマガジンには、日本へは「ある程度になら良い物を作ることが出来るけれども本当に良い物を作ることは出来ない国」という評価があるというお話を掲載させていただきましたが、それ以降も折に触れてそのことについて思うことがありました。ですので、今書きましたように日本に生まれることが出来まして自分にはそのことが本当に良かったという気づきが生じましたのと同時に、日本の考えなくする伝統について思いました時には、何事もよくお考えになる国や所で考え尽くされて作られる物にはどのようなさいましても敵わないということになっているのではないかと思いました。"考えなくする"と、考えるためにもある頭を少なくともよくお考えになる国とも比較しましても働かせなくすることになることから、全体の働きに欠如が生じてしまうために敵わなくなると言えると思いますし、日本のように伝統的に考えなくすることのある国や所では、ものづくりに関しましても、手の届く限りの最高の結果として起こり得ることとして考えられますことは、ある種個性を感じさせる本当に良い物と評価される作品を作ることが出来るといったことかな、、といった風にも思います。そもそもが、考えなくなさいまして本当に良い物を作ることが出来るのかといった疑問は消えないように思いますし、、、

 そしてここからは、私のケースのように、自分と呼ばれているものを持っていることから、過去の経験のマイナスの影響と人が持つこととなります知識の内のマイナスの内容のものに関しまして、良いように対処することが必要とされます方々への良いと思われます対処法としましてのヒーリング内容をも先日思いつきましたので、そういったお話もお知らせさせていただこうと思います。

 自分と呼ばれているものを持っていることから、過去の経験のマイナスの影響と知識の内のマイナスの内容のものに関しまして、良いように対処することが必要とされます方々への良いと思われます対処法としましてのヒーリングとは、高い自己でありますハイアーセルフと繋がります第8チャクラを開いて、それを正しく回転させたり健全な在り様にし、そこから流れ出る意識などを全体に巡らせるというもので、そのようにしましたら、過去のマイナスの経験や知識の内のマイナスの内容のものの影響が減少したり解消したりして幸福な内容の出来事や結果のみが形となって顕れるようになるように思われまして、これからの遠隔ヒーリングでは、そのようにして頂けますようにも宇宙へ依頼させていただくことにしました。そういったハイアーセルフと繋がりますチャクラと関わることということについてまたもう少し具体的にお話しさせていただきますと、現在遠隔ヒーリングをお受けになっていらっしゃる方の中にお使いになる言葉を良くしたいという希望をお持ちの方がいらっしゃいますけれども、そのようなケースでしたら、ハイアーセルフとの繋がりが(今まで以上に)緊密なものとなられますことによってお使いになる言葉が自然と良いものとなられましたり、その結果、言葉と直接関係しています口腔内の状況、例えば歯その他の状態が改善なされるという成果なども期待出来るという風にご理解下さればと思います。

 このようなヒーリングは、今は多くの方々が自分と呼ばれているものをお持ちになりながら生きていらっしゃり、過去の経験が有意義な意味を持つようになっていらっしゃいますので、必要性がただあるということだけでなく今の時期に丁度合っていることのように思われますし、また、今書かせていただきましたような効果が生じましたら、人が持つこととなる知識の内容が社会・世界的に改善なされるのを待つということも必要が無くなることにもなりますね。

 そして、遠隔ヒーリングに関しますことではまだもう少しお知らせさせていただくことがあるのですけれども、そのお話から少し逸れてしまうこととしまして、人が持つことになります知識の内容の改善に関しますことでまだお話しさせていただきたいことがあります。この位の状況が現実的で最善と呼べるものではないかと思われます将来の状況を掴んだように思われたことが最近あったのですけれども、それは、知識の内のマイナスの内容のものが現在の半分になることで、どのマイナスの知識を捨てれば良いといったことまでは分かっていないのですけれども、直感的にそのように感じ取れるといったことがありましたので本日はそのご報告もさせていただきました。

 人が持つこととなります知識の内のマイナスの内容のものがそのように現在の半分程度になりましたら、創造を始めとしまして結構に楽に幸福を創造し実現することが出来るようになりそうですね。ただ最近のところでは、真面目な方には特に、改善なさるのと同時に良い知識も無くしてしまわれるのではないかといった危惧を感じられるようにもなって来ているように思いますので、人が持つ知識の内容を改善することに関しましても、失ってはいけない知識は大事になさるようにされまして、失っていけないものは失うということなく進んで行かれますと良いなという風に思います。

 それではここからはまた遠隔ヒーリングに関しますお話に戻させていただきますけれども、スピリチュアルな考え方としましては、チャクラのことに関しましてであれば、それらを開いて正しく回転させるなどの健全な在り様にして、他のチャクラと調和させるということで良いといった風な考え方を基本的にはなさると思いますし、そういったことがスピリチュアルと言えると思いますけれども、こちらスペースラブではそれよりもっと地球的と言うのでしょうか、(他の多くの事にはそれほどのこだわりを持たずにいたように思うのですけれども)幸福も形となって顕れること、ご希望が形として実現することには力を入れるようにしておそらく偏りながら来ていると思いますので、この度の新しく思いつきました過去の(マイナスの)経験や人が持つこととなります知識の内のマイナスの内容のものへの対処法に関しましても、出来るだけそのことと影響が実際の形となりますように実現させようという風にやはり思います。そういったことで、こちらでの遠隔ヒーリングの際には、第8チャクラも、開いたり正しい在り様にするだけでなく意識や影響を巡らせるという方法を使わせていただくつもりです。

 現在遠隔ヒーリングをお受けになっていらっしゃる方々には、そのようなヒーリングも付け加えるようにして宇宙へ依頼させていただきましても良いかどうかということに関しまして、お尋ねさせていただくことがまだ出来る方にはご連絡を差し上げたく思っていますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。

 それでは本日は、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや(無)意識の深層に存在しています意識とそれによって成る状態が持つ特異性について書かせていただきました。ポイントを掴むようにしてお話しさせていただいたつもりですけれども、それでも簡単なものにもなっているかもしれませんがお役立ていただければと思っています。それから、近々米国と朝鮮民主主義人民共和国とのご会談が持たれることとなったようですね。世界が益々平和になって行かれますことを私も心から祈っています。
posted by Shinhime at 07:03| スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月25日

結界の守護のお話


 ここのところではまた涼しくなり、季節が秋に移り変わったという感じがしますね。読者の皆様はいかがお過ごしですか。

 最近はそのようにまた一つ秋らしくなったからでしょうか、美しいイチョウが沢山見られます移転するまで暮らしていました横浜を思うということがありますけれど、その横浜からこちらへ移転してすぐの頃、夜間にふと起きると結界が貼られているようにして御札のようなものがついている細い紐状の何か、つまり紐ということになると思うのですけれども、それらが寝具から上40センチメートル位の所にぐるっとあることに気づきました〜勿論超感覚的知覚によって分かったことです〜。それで、どなたかがシールドして下さったと思いましたので驚くと同時に感激していたのですけれど、それからそれほど日も経たない内の数日位後のことだったかもしれないのですが(夜間の)シールドがある日突然されなくなっているのにまた気づきました。どのような存在がそのようにして下さっていたのかが分かりませんでしたので尋ねようもありませんでしたがシールドされなくなったのは必要無いとのご判断があったのかなと思ったり、御札には何が書かれてあるのか知らなかったこと〜裏面ばかりを見ていたのかもしれません〜などを先日にはふと思い出していました。本当にこのようなことが起きることがあるのですね。

 先週には、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層にある(無)意識とそれによって成る状態についてのメールマガジンをまた発行させていただいたのですけれども、その中の人生で最大の変容を迎えていらっしゃる60歳世代へのメッセージの項目の所では、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層にある(無)意識とそれによって成る状態を解決なさっておられます80歳世代の女性のこともご紹介させていただきましたが、そういった方々の、ご職業にもとても馴染んでいらっしゃりフィットしていらっしゃるお姿を拝見していますとそのこと自体がまず素敵と思いますし、しかも外でのお仕事を持っていらっしゃることは家族をないがしろにするということには全くならないことはそうなのですが、家族想いの面は全く変わらずに、、という風でいらっしゃいますとやはりお幸せそうでもありとても素敵に感じられたりします。

 そういった2017年8月の時点でピーク年齢が80歳の世代の解決例とも関連があることで、また各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層にある(無)意識とそれによって成る状態をご紹介するに当たりましても重要なことについて、もう少し説明しておいた方が良さそうなことがありますので本日はそのご説明もさせていただきます。

 各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層にある(無)意識とそれによって成る状態は癒す必要がありますとお話ししていますが、各世代の意識や状態からは真逆方向へ変容なさることには「解決」という言葉を使わせていただいて、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層にある(無)意識とそれによって成る状態に関しましても肝心なのは「癒す」ことという風に表現し、「解決」と「癒す」というように使い分けているのですけれども、それは、人が進化する際の進み方としまして螺旋状に上がって行くという風に言われることがよくあると思うのですけれども、進化におきましてのそのような螺旋は上がって行くにつれてだんだん小さくなり、最終的には一点の場所に到達すると言われ、つまりは進化する時に螺旋状に上がって行きますと、その螺旋の直径は上がるにつれて短いものとなりやがては一点の最高レベル地点に到達するということらしいのですけれども、大事なこととしてお話ししていますご自身のスピリットを100%プラスに表現出来るようになるということはそのような進化する際の進み方のお話での最終地点の最高レベルに到達することと同じことと思いますが、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層にある(無)意識とそれによって成る状態を、それから真逆に生きられるようになって「解決」しているという地点は最高レベルの最終地点のことではないということもよくあることでしょうし、またそれらを完全に癒すためにあるいは癒すまでには次にまた別の信念を持つようになられてまたそれを解決するために真逆になられて、、ということを繰り返す(必要性を持っている)可能性があると思うのですけれど、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層にある(無)意識とそれによって成る状態を「癒す」ことの方は、最高レベルへ到達するまでの途中のある地点に到達するということではありませんので、そういった理由がありまして異なる表現を使わせていただいたり、真逆になればそれですべてが良いということでもないという風にご紹介しています。※今ここで書きましたような変容や進化の方法は、エゴ(の改善)を含めたいわゆる自分というものを最終地点まで持ちながら進化するという西洋式の方法のことで、東洋方式ではまた違うようになっていらっしゃると思います。そういったことなどに関しましてもひょっとしましたら次のメールマガジンに書かせていただくかもしれないと思います。

 各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層にある(無)意識とそれによって成る状態を「癒す」ことは、スピリットを100%プラスに表現するための完全な結果と言えるような真の解決であり、螺旋状に上って行くような進化におけます最高に高い地点に到達出来るようになることと全く同じことですが、「解決する、それも真逆になることよって」ということは真逆になっただけと言えるようなことになるかもしれず、螺旋状に上って行く中の、ある途中の段階に到達することが出来たに過ぎないというケースもおそらくあるものと思いますので、理想的にはやはり完全に癒すということが本当に必要であり重要なことと思います。ですので皆様もこちらの遠隔ヒーリングやカウンセリングセッションをお受けになられることによって、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層にある(無)意識とそれによって成る状態やその他の問題なども癒して行かれますように願っています。

 各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層にある(無)意識とは文字通り意識のことですが、そういった意識のことに関しましてご病気のお話にも繋がるお話が本日はあるのですけれども、勘違いがある時に呼吸が苦しくなるというケースが以前にあったのですが、そのようになられることはその方の意識、認識や理解も含む所に間違いがある時にそのようになられたということと思うのですけれども、意識や認識や理解というものに関しましては、頭頂のチャクラの辺りにあります意識などは流れて下方へと下り、存在全体へ行き渡るものと思いますけれど、頭頂のチャクラの辺りにあります意識などに間違いがありますと、そこから下方へ下って全体へ行き渡る際にすべてに歪んで伝わってしまうということが考えられ、またそうなりますと身体が全体的に不調となる可能性があると思います。そしてそのように頭頂ではなく途中の地点のチャクラの辺りに意識の間違いがあるケースでは、それまでの地点ではあるべきように正しく行き渡るようにして下っていたのが突然おかしな方向へ曲がってしまうなどして、間違いを持っている地点の辺りの部分や時にはそこから行き渡る部分までもが病んでしまうということは確かにあると思います。勘違いがある時に呼吸が苦しくなるということは、喉や胸の辺りに意識などの間違いを持っているため、その地点からは何らかのおかしな伝達が生じてなるということと思います。

 こういった勘違いとなるような間違った意識が喉の辺りにあることで呼吸が苦しくなるようなことの分かりやすい例としましては、東北地方太平洋沖地震の直後には、おかしな風に息をなさっていらした方が沢山いらっしゃいましたのでそのことで書かせていただきますと、地震の遭遇体験あるいは地震を見て知った体験によって「地震が起こった」とか「地震はそのように起きることである」といった、体験や事実を認めたことによる意識がまず頭頂に存在するようになることが多いと思うのですけれども、そうなりました時に、喉のチャクラの辺りに「自分にもあるいはこれからも大変な何らかの出来事が起きるかもしれない」というような健全な意識しか無い方でしたら呼吸が苦しくなるということは無くても〜喉のチャクラは何らかの事柄を受け入れる時や物事を実現しようとする時に働くチャクラですので〜、そういった健全な意識を少し変えたような、例えば「自分には大変な何かがきっと起きる」といった少し不健全な意識を持っていらっしゃる方では、東北地方太平洋沖地震のような大地震が発生したことによって頭頂に存在するようになりました意識が下方へ下って全体へ行き渡ろうとする時や地震の情報に触れた時などに、意識の伝達の流れが喉の地点から曲がってしまうなどしておかしな風となり、それで息が普通に出来なくなったり時には全体的にも不調が生じる可能性を持ってしまうということになると思います。また頭頂部に勘違いとなるような間違った意識のあるケースとしましては、先週のメールマガジンにエピソード等の例として挙げさせていただいていました2017年8月の時点でピーク年齢が50歳〜51歳にかけての世代の女性のケースの「自分には問題がある」という意識が頭頂のチャクラあたりに存在しているケースでは、その意識が下へ下って(各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層にある(無)意識ですので)深く全体へ行き渡ることとなり、その結果身体にも何らかの不調が生じるということが起こり得ることとして考えられることと思います。

 それから先週のメールマガジンでは、各世代によってそれぞれ異なって存在し、エゴや精神の深層にある(無)意識とそれによって成る状態が無くなってしまわれましたお子さんのケースについてもご紹介しましたが、そのように無くなってしまいますとそれも「癒された」ということになると思いますのでお知らせさせていただきました。

 それにしましてもまだ幼くお若い方々というのは、グラウンディングのお話になりますけれども、根をしっかりと深く下ろそうと必死にしていらっしゃる方々のようにも感じられるのですが、そういったこれからこの地球で生きて行こうとして自分を根付かせるために頑張っていらっしゃるお姿を拝見していますと、本当にまだ護ってあげるべき存在として思うものですね。またそういった護るということに関しましては、最初にお話しさせていただきました私が移転して間もなくの頃に一旦守護のための結界が貼られていたというお話も、オートロック付きのマンションからそうではない所への移転で護られている感じが薄くなっていましたので、環境がそのように変化したために心配して下さってのことだったように思いますが、大事な人たちが無事であるとやはり本当に嬉しくまた有り難いものです。


 今回は様々書かせていただきましたので思っていた以上に長いブログになってしまいました。最後までお読みいただきましてありがとうございます。

 これからの時期はよりいっそう秋らしくなると思いますので、ますます過ごしやすくなりホッとしますね。読者の皆様も今年の秋の季節もお幸せにお過ごし下さいますように。
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